自信
「MROON5 FRIDAY THE 13TH」DVD見ました。
ケツから鼻血が出るくらいカッコよかった。それ痔やん・・・。
特典映像として、彼らの若かりし頃のライブハウスの映像が。
めちゃ若くて、ギターはコーラスでデスボイス的なシャウト。
全然違ってビビッタ。
インタビューとかが長くあった。
そして、全部英語で何言ってるかサッパリ><!
分かった英語は、「ギター」「キーボード」「マイケル・ジャクソン」という言葉のみ。
まぁこれだけ分かればアメリカ行けるな(笑)
父親にマイケル・ジャクソンのCDをあげたら、「MICHEAL」の部分を「ミシェル」って読んでた^^;
分からんでもないが。
分かって欲しかった。
そして父親はアメリカに出張で行ったことも・・・。
俺もアメリカに行ける!自信がついた。
何から何までカッコイイ。MROON5。
どうなってるんすか?何食ったら、あんなカッコイイ音楽できるんやろ?
すげ~な!
すげ~な!
学研のおばちゃんすげ~な!
この先、一体いくつのアーティストに感動させられるのだろうか。
それを見つけた瞬間、また幸せを感じるのだろう。
あなたたち、バンド組んでくれてありがとう!と思う。
生まれて来てくれてありがとう的な。
あの組み合わせじゃないと産まれていない曲なんですよね。
まさに曲は子供なんだと思う。
それで、バンドのメンバーが成長するごとに、曲も成長していったりしてさ。
そんなアレンジっすか?とか、ライブでの曲の繋ぎ方とか。
で、いてもたってもいられなくなって、ギターを握った瞬間、うわ~全然違うとヘコム。
それでも、弾いてたら、また少し成長できると信じるしかない。
こればっかしは、誰も助けてくれない。
思えば、自分を信じるってのは、ギターから学べるものの一つかもしれません。
「自信」。
なるほどな。
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