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2009年11月14日 (土)

自信

「MROON5 FRIDAY THE 13TH」DVD見ました。

ケツから鼻血が出るくらいカッコよかった。それ痔やん・・・。

特典映像として、彼らの若かりし頃のライブハウスの映像が。

めちゃ若くて、ギターはコーラスでデスボイス的なシャウト。

全然違ってビビッタ。

インタビューとかが長くあった。

そして、全部英語で何言ってるかサッパリ><!

分かった英語は、「ギター」「キーボード」「マイケル・ジャクソン」という言葉のみ。

まぁこれだけ分かればアメリカ行けるな(笑)

父親にマイケル・ジャクソンのCDをあげたら、「MICHEAL」の部分を「ミシェル」って読んでた^^;

分からんでもないが。

分かって欲しかった。

そして父親はアメリカに出張で行ったことも・・・。

俺もアメリカに行ける!自信がついた。

何から何までカッコイイ。MROON5。

どうなってるんすか?何食ったら、あんなカッコイイ音楽できるんやろ?

すげ~な!

すげ~な!

学研のおばちゃんすげ~な!

この先、一体いくつのアーティストに感動させられるのだろうか。

それを見つけた瞬間、また幸せを感じるのだろう。

あなたたち、バンド組んでくれてありがとう!と思う。

生まれて来てくれてありがとう的な。

あの組み合わせじゃないと産まれていない曲なんですよね。

まさに曲は子供なんだと思う。

それで、バンドのメンバーが成長するごとに、曲も成長していったりしてさ。

そんなアレンジっすか?とか、ライブでの曲の繋ぎ方とか。

で、いてもたってもいられなくなって、ギターを握った瞬間、うわ~全然違うとヘコム。

それでも、弾いてたら、また少し成長できると信じるしかない。

こればっかしは、誰も助けてくれない。

思えば、自分を信じるってのは、ギターから学べるものの一つかもしれません。

「自信」。

なるほどな。

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